ワンダーフォーゲルとは
ワンダーフォーゲルとはドイツ語で「渡り鳥」と言う意味。
その名の通り、全国各地を渡り鳥のように旅してしまおうというものです。
現在ワンゲルには春夏秋と年三回の合宿があります。
夏は日本アルプスや北海道で登山をします。真夏に残る雪渓や、雲海を
眼下に早朝の山を彩る日の出の素晴らしさを言葉に表すことはできません。
秋、春の合宿では四国石鎚山脈、九重、屋久島など比較的近場の山に登ります
上記に紹介したとおり、普段の旅行ではなかなか行けない場所や、
また行ける場所でも自分の力で行ってみようとする。
それがワンダーフォーゲル部の活動なんです!

他にも沢登りやロッククライミング、自転車などやってみたい活動は応援しますよ!
時間のある大学生だからこそできる経験
みなさんもしてみませんか?
下界では見られない風景、それを見ながら感じる風、草の匂い、雪解け水の味、鳥のさえずり・・・
「五感で感じる大自然」 ワンダーフォーゲル部です!